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節約のすすめ

IIJmio

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IIJmioが選ばれる8つのポイントを紹介します。

IIJmioとは

IIJmioを運営する「IIJ」は1993年、日本で最初にインターネット接続の商用サービスを開始したインターネットサービスプロバイダであり、インターネットの草分け的存在で、ドメインがne.jpとなっているのもうなずけます。
ネットワーク管理者という意味のドメインで、NTTコミュニケーションズもne.jpです。

さらに、IIJmioは格安SIM業界の老舗で、安定感があることで個人・法人ともに評判のMVNOです。
2008年からMVNOとして、NTTドコモの回線を利用した法人向けモバイル通信サービスを開始しました。
2012年からは、個人向けモバイルデータ通信の提供をはじめました。
またサポートも充実しており、iPhone新機種や新バージョンが登場すると すぐに動作確認結果を公開するなど、安心感・信頼感は抜群です。

提供回線

現在2種類の回線を提供しており、法人向けにサービスしていることも特徴として挙げられます。
タイプD:docomo回線
タイプA:au回線

プラン料金

  タイプD(ドコモ回線) タイプA(au回線)
  ミニマムスタートプラン  
初期費用 3,000円
データ通信専用SIM 900円 提供なし
SMS機能付きSIM 1,040円 900円
音声通話 SIM 1,600円 1,600円
  ライトスタートプラン  
初期費用 3,000円
データ通信専用SIM 1,520円 提供なし
SMS機能付きSIM 1,660円 1,520円
音声通話 SIM 2,220円 2,220円
  ファミリーシェアプラン  
初期費用 3,000円
データ通信専用SIM 2,560円 提供なし
SMS機能付きSIM 2,700円 2,560円
音声通話 SIM 3,260円 3,260円

みおふぉんダイアル

また、IIJmioは自社ユーザー向けに「 みおふぉんダイアル」という割引サービスを提供しています。
「 楽天でんわ」と同様に通話料は10円/30秒と安くなりますが、IIJの場合は家族間の通話料は8円 /30秒とさらに安くなり、より家族向けの仕様になっています。
セット販売端末の種類はそれほど多くありませんが、ASUSのZenFoneシリーズなど人気端末を揃えています。

OSのアップデートや新機種発売の動作確認が早い

OSのアップデートや新機種発売の動作確認が早く、安心してOSアップデートができます。
また、通信障害が起こった際の対応にも定評があり、トラブル前提でMVNOの評価をするものではありませんが、何かしら不具合があった際に、IIJmioの対応は安心できるといえます。

シャアプランでタイプD/Aをまたいで通信量をシャア

シェアプランを選べば、タイプD/Aをまたぎ、docomo回線とau回線の両方で使うことも可能です。
また上述したようにIIJは新機種の端末検証やアップデート対応力は業界屈指のレベルであるため、事実上使える端末の幅広さは大きなメリットです。

国内初の「フルMVNO」

docomoの「フルMVNO」として格安SIMを提供できるようになったことです。

フルMVNOになると、今まで以上に自由なサービスを提供することが可能になり、SIMカードを管理するデータベースを所有できたり、自社でSIMを発行することができる
ことにより、さらにユーザーの要望に合わせた対応が期待できます。。

家族向けの通話割引

月額830円のオプションで、誰とでも10分定額、家族間に限定すれば30分まで定額

家族間通話の場合、30分を超える前に切ってかけ直せば追加料金がかかりません

安心のオプション

オプションでセキュリティに追加できます。

ウイルスバスター
iフィルター(お子様のセキュリティ保護)

IIJmioの公式サイトはこちらー>IIJmio

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